Web Capture Library

更新履歴

利用者に影響する公開済みの変更を、バージョンごとに記載します。

1.2.02026-09-29 公開

  • Chromeで見ているページを、Chrome拡張(手動読み込み)やブックマークレットから「確認して取り込み」で開けるようになりました。取り込み画面はメイン画面より前に開き、撮影・保存は「取り込む」を押したときだけ行います。
  • Retina画面でキャプチャ補正を使うと、固定ヘッダーや本文が継ぎ目に重複し、縦に縮んで保存される不具合を修正しました。
  • キャプチャ補正を使って長いページを高さ上限で切る際、末尾付近の本文が欠けて上限外の内容に置き換わる不具合を修正しました。Retina・非Retinaの両方が対象です。

1.1.02026-07-29 公開

  • 撮影時に抽出した本文を世代ごとのテキストファイルとして保存。最新世代を削除した場合も、残る世代の本文から検索用テキストを復元します。
  • 新しく登録するアイテムのフォルダ名を、ドメインとパスを含む読みやすい形式に変更しました。
  • 撮影するページの表示モードを「システムに従う/ライト/ダーク」から選べるようにしました。取り込みブラウザと動画録画ウインドウでは、そのウインドウ限りの一時切替もできます。

1.0.02026-07-27 公開

初回公開。